自損事故で脳挫傷や骨折等を負い高次脳機能障害となった事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
35万円
依頼後
153万円
118万円増額
大阪支部の大久保拓哉弁護士が担当し、頚椎捻挫、腰椎捻挫の症状で、1,181,972円増額し、1,536,171円の支払いを受けました。
交差点において、依頼者が優先道路を直進中に相手方車両が依頼者側車両の左側面に衝突する事故が発生した。
事故により頚椎捻挫、腰椎捻挫の診断を受け、通院治療を行った。
依頼者側の車両は修理費用が104万円程度で、事故により新車の下取り価格が46万円減額された。
後遺障害
無等級
職業
無職
年齢
40~50代
過失割合
-
傷病名
頚椎捻挫
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から慰謝料が提示されたが、この増額可能性と車両の評価損について相談があった。
示談交渉により慰謝料の増額交渉と車両の評価損について交渉を行い、最終的に1,536,171円の支払いを受け、当初提示額から1,181,972円の増額を実現した。
大阪支部の大久保拓哉弁護士が担当した。
事前の提示額
354,199円
最終回収金額
1,536,171円
示談金増額幅
1,181,972円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
慰謝料も大幅に増額していただけました
車両の修理後に、再度下取り価格を査定した結果、46万円も減額され愕然としていましたが、気持ちの整理がつかずこのまま泣き寝入りすることもできず、出来るだけのことはやろうと思い弁護士事務所に相談することにしました。当初、弁護士費用特約がない状態で相談してましたが、弁護士費用特約を利用することが可能だと分かり、改めて問い合わせさせていただいたところ、引き受けてくださるということで交渉をお願いすることになりました。物損の評価損について認めてもらうのは大変難しそうでしたが、修理代の1割を評価損として支払ってもらえたのは、大変助かりました。慰謝料も大幅に増額していただけたため、損害額分をかなりカバーできたため本当に助かりました。この度、大久保先生にはご相談に乗っていただき、また、すばらしい交渉結果を引き出していただき大変感謝しております。これでようやく気持ちを切り替えて次へ進むことができます。
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