バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
19万円
依頼後
91万円
72万円増額
新宿支部の加藤妃華弁護士が担当し、左足の怪我の症状で、720,660円増額し914,608円の支払いを受けました。
バス乗車中に自転車の飛び出しによる急ブレーキで他の乗客にぶつかられ左足の怪我(筋肉が切れた)を負った。
入院はなく、週2回の頻度で通院し治療終了となった。
総治療日数157日、実通院日数49日であった。
後遺障害
無等級
職業
会社員
年齢
60~70代
過失割合
-
傷病名
足の筋断裂
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から治療費等を含めて提示があったが、既払い額を差し引いた最終手取りが少額であることや、休業損害が計上されていないことについて相談があった。
休業損害証明書の提出や有給使用分の休業損害、通院交通費を含めた示談交渉を実施した。
休業損害が加算されていなかったため、それを含めた交渉により大幅な増額となり、最終的に914,608円の支払いを受けた。
新宿支部の加藤妃華弁護士が担当した。
事前の提示額
193,948円
最終回収金額
914,608円
示談金増額幅
720,660円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
大変お世話になりありがとうございました
加藤先生、事務担当の方、大変お世話になりありがとうございました。又、何かありましたら、お世話になりたいと思います。宜しくお願いいたします。

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