自損事故で脳挫傷や骨折等を負い高次脳機能障害となった事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
12万円
依頼後
75万円
62万円増額
横浜支部の竹原宏征弁護士が担当し、腰の打撲の症状で、629,439円増額し753,199円の支払いを受けました。
父子が自転車で信号待ちをしていたところ、青信号になったので横断歩道を渡った際、右折してきた自動車と接触した。
横断歩道内で父子が横並びになったタイミングで左側から相手方の車がぶつかってきた状況で、相手方の車のフロント部分と接触した。
父は腰の打撲を負い、総治療日数181日、実通院日数14日で治療を終了し症状固定となった。
後遺障害
無等級
職業
会社員
年齢
40~50代
過失割合
-
傷病名
腰の打撲
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から父に対し123,760円の提示があったが、提示金額に納得がいかず増額を目指したいとの相談があった。
横浜支部の竹原宏征弁護士が受任し、相手方保険会社との示談交渉を行った。
治療期間について期間計算での増額余地が大きいことを主張し、慰謝料の増額交渉を実施した結果、629,439円の増額を実現し、最終的に753,199円の支払いを受けた。
事前の提示額
123,760円
最終回収金額
753,199円
示談金増額幅
629,439円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
結果に関しても納得できるものとなり、大変安心しました
交通事故の示談金について相談させていただきました。説明も分かりやすく丁寧で、スムーズに話を進めることができ、結果に関しても納得できるものとなり、大変安心しました。本当にありがとうございました。
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