酒酔い運転で電柱激突し頚椎骨折脊髄損傷四肢麻痺を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
98万円回収
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、首の痛みの症状で、982,729円の支払いを受けました。
片側一車線の道路を走行中、右折のため停車したところ、後続車が追い越しかけた際に衝突する事故が発生した。
依頼者側の車の右側面と相手方車両の左フロント部が接触し、首の痛みを負った。
後遺障害
無等級
職業
会社員
年齢
40~50代
過失割合
-
傷病名
首の痛み
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社の対応が悪くストレスを感じており、過失割合について話合いが難航していることと、初めての事故で今後の対応が分からないとの相談があった。
受任後、物損については請求し示談成立した。
人身損害については請求し、相手方から対案提示があり承諾した。
相手方の対物免責分については一時音信不通となったが最終的に回収できた。
最終的に合計982,729円の支払いを受けた。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
982,729円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
無事解決出来て良かったです
この度は大変お世話になりました。相手方の対応が悪かった為、解決しないのではという不安から依頼させて頂きましたが、無事解決出来て良かったと思っています。担当して頂いた左司弁護士、事務員さん、ありがとうございます。
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