酒酔い運転で電柱激突し頚椎骨折脊髄損傷四肢麻痺を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
107万円回収
名古屋支部の佐藤一三弁護士が担当し、むちうちの症状で、1,070,000円の支払いを受けました。
高速道路を利用中に後ろから突っ込まれる追突事故が発生した。
被害者は9歳の女児で、両親と一緒に車に乗車しており、事故によりむちうちの症状を負った。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなく、車両は全損状態となった。
後遺障害
無等級
職業
子ども
年齢
10歳未満
過失割合
100:0
傷病名
むちうち
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相談者である父親は、以前の事故では保険会社の話のまま示談したが、今回はしっかりと補償を受けたいとの意向で相談に至った。
治療終了後、通院日数は64日であった。
請求に対し相手方保険会社から提示があったが、示談交渉により最終的に1,070,000円の支払いを受けた。
名古屋支部の佐藤一三弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
1,070,000円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
事故の大小に関係なく、丁寧に説明やメール対応をしてくれました
この度の交通事故対応について、大変お世話になりました。一番最初に相談を試みた別の弁護士事務所は、後遺障害しか対応しませんと冷たくあしらわれました。次に御事務所に電話をし、佐藤先生に対応いただきました。事故の大小にかかわらず、丁寧に説明やメール対応をしていただき、示談についても納得いく結果となり、大変満足しています。今回の交通事故を通じて、早目に弁護士の先生に入っていただくのがベストだと思いました。今後、何かあればまたご依頼させていただきます。佐藤先生、並びに事務の方々、色々とお世話になり本当にありがとうございました。

弁護士に依頼後...
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