自損事故で脳挫傷や骨折等を負い高次脳機能障害となった事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
28万円
依頼後
90万円
61万円増額
新宿支部の木下亮佑弁護士が担当し、腰椎捻挫の症状で、616,200円増額し、900,000円の支払いを受けました。
県内の見通しのいい信号のある交差点において、依頼者側の車が直進中、相手方車両が急に右折してきて衝突する右直事故が発生した。
相手方は無免許で借りた車を運転していた。
双方の車両はエアバッグが作動し、レッカー移動となった。
事故により依頼者は腰椎捻挫を負い、形成外科でリハビリ通院を124日間行った。
後遺障害
無等級
職業
主婦・主夫
年齢
20~30代
過失割合
-
傷病名
腰椎捻挫
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
依頼者は専業主婦で、弁護士費用特約はなかった。
診断書提出の必要性や休業損害請求について相談があった。
相手方保険会社に対して示談交渉を行い、慰謝料については裁判基準で計算し直し、専業主婦の家事労働に対する休業損害を請求した。
相手方保険会社が裁判基準の101%にあたる合計90万円で合意し、最終的に616,200円の増額となった。
新宿支部の木下亮佑弁護士が担当した。
事前の提示額
283,800円
最終回収金額
900,000円
示談金増額幅
616,200円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
受け取り額が大幅に増え、とても感謝しています
夫が全てやり取りをしてくれたため、直接弁護士さんとお話ししたわけではないですが、弁護士さんのおかげで受け取り額が大幅に増えたと聞き、とても感謝しています。ありがとうございました。
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