バイクと自動車の事故で左腱板部分断裂等を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
102万円回収
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、むちうち・両肩の痛みの症状で、1,029,378円の支払いを受けました。
信号待ちをしていたところに相手方車両が追突する事故が発生した。
事故により依頼者側はむちうち・両肩の痛みを負い、入院はなく週2回程度通院していた。
後遺障害
無等級
職業
主婦・主夫
年齢
40~50代
過失割合
-
傷病名
むちうち
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
依頼者側は兼業主婦で、今後の相手方保険会社とのやりとりの窓口になってほしいとの相談があった。
契約書を郵送し、受任通知を送付した。
治療状況を定期的に確認し相手方保険会社に伝達し、治療終了となった。
請求書を送付し、相手方保険会社から回答があり、慰謝料9割での提示額で合意に至った。
後遺障害等級は無等級のまま変化なしで、最終的に1,029,378円の支払いを受けた。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
1,029,378円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
スムーズに解決する事が出きました
庄司先生、事務員の〇〇様、この度は保険会社との連絡、示談交渉等の窓口となって下さり、本当にありがとうございました。初めて弁護士費用特約を使ったので、わからない事だらけでしたが、わかりやすく流れを教えて頂き、スムーズに解決する事が出きました。とても感謝しております。本当にありがとうございました。
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
突然生じる事故や事件に、
地元の弁護士が即座に対応することで
ご相談者と社会に安心と希望を提供したい。