停車中に後方から追突され腰椎椎間板ヘルニアを負った事例

示談金の提示前に受任

62万円回収

解決事例まとめ

名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、腰椎椎間板ヘルニアの症状で、81,400円増額し621,846円の支払いを受けました。

事故の概要

自動車
自動車

前の車が止まったので停車したところ後ろから追突されるもらい事故が発生した。
2歳の娘も同乗していたがチャイルドシートに守られて無事であった。
事故により腰の痛みを負い、週に2日整形外科に通院を開始し、通院から1週間以内に腰のMRI検査でヘルニアが見つかった。

後遺障害

無等級

職業

会社員

年齢

20~30代

過失割合

100:0

傷病名

椎間板ヘルニア

※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。

弁護活動の結果

主治医から長期的なリハビリが必要と言われ、リハビリを2ヶ月継続したが腰の痛みが続いていた。
相手方保険会社から3ヶ月めどで治療終了を求められており、慰謝料等を弁護士基準まで持っていきたいとの相談があった。
LINE相談を経て受任し、治療継続の交渉と示談交渉を行った。
治療終了後、相手方保険会社から540,446円の提示があったが、交渉により慰謝料9割で合意し621,846円の支払いを受けた。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。

最終回収金額

621,846円

※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。

※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。

※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

お客様の声

迅速かつ丁寧なご対応でした

この度は、大変お世話になりました。初めて弁護士費用特約を使い交渉してもらいました。最初から分からない事が多かったのですが、庄司先生や事務員の方が優しく、丁寧に教えてもらいました。LINEのやり取りが、とてもやりやすかったです。一切、不安すらなかったです。最後まで、迅速かつ丁寧なご対応でした。トラブルに巻き込まれた場合、再びアトム法律事務所へ相談致します。この度は、本当にありがとうございました。

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