自損事故で脳挫傷や骨折等を負い高次脳機能障害となった事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
27万円
依頼後
79万円
51万円増額
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、打撲の症状で、511,920円増額し、790,000円の支払いを受けました。
国道で黄色信号で停車した際に、信号を突っ切ろうとした後続車に追突される事故が発生した。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
事故直後から腰に違和感があり、2日後には腰から背中に痛みが出現したため整形外科を受診し、打撲と診断された。
介護職に従事する依頼者にとって腰痛は死活問題であり、3か月間整形外科に通院したが腰痛により夜勤業務が継続できなくなり、夜勤のない職場に転職を余儀なくされた。
後遺障害
無等級
職業
その他
年齢
40~50代
過失割合
100:0
傷病名
腰打撲
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
保険会社から278,080円の示談提示を受けたが慰謝料が低額であることを懸念し弁護士に相談した。
事前提示に主婦休業損害が全く含まれていなかったため追加して請求し、電話交渉により511,920円増額して790,000円で示談合意に至った。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
事前の提示額
278,080円
最終回収金額
790,000円
示談金増額幅
511,920円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
丁寧な対応で本当に心強かったです
この度は大変お世話になりました。岡野先生のYouTubeからLINE相談をさせて頂き、毎回的確なアドバイスを頂け、また、押し付けることもなく気持ちの良い対応をして頂けました。庄司先生にお願いしてからもそれは変わらず、終始安心してお任せすることができました。今回は事故の被害者ということでの依頼でしたが、不安なこと、些細なことにも丁寧に対応して下さったことが本当に心強かったです。庄司さん、〇〇さん、本当にありがとうございました。
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