右折待ちで停車中に追突され頚部挫傷を負った事例

依頼前

76万円

依頼後

130万円

53万円増額

解決事例まとめ

名古屋支部の山下真弁護士が担当し、頚部挫傷の症状で、532,660円増額し1,300,240円の支払いを受けました。

事故の概要

自動車
自動車

右折待ちで停車中に追突事故が発生し、助手席の依頼者が頚部挫傷を負った。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
事故により頚部挫傷を負い、総治療日数161日、実通院日数52日の治療を受けた。

後遺障害

無等級

職業

公務員

年齢

40~50代

過失割合

100:0

傷病名

頚部挫傷

※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。

弁護活動の結果

治療終了後、相手方保険会社から提示があったが、提示額が妥当かどうかの相談があった。
弁護士介入により慰謝料等を増額し、532,660円増額して1,300,240円の支払いを受けることができた。
名古屋支部の山下真弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。

事前の提示額

767,580円

最終回収金額

1,300,240円

示談金増額幅

532,660円

※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。

※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。

※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

お客様の声

安心感を持ってお任せできました

この度は大変お世話になりました。交通事故の慰謝料の相場が私たち素人では分からない中、山下先生をはじめ、担当していただいたアトム法律事務所の皆様のおかげで、当初、相手保険会社が提示した金額より、増額した金額を受けとることができました。連絡も丁寧かつ、まめに対応していただき、安心感を持ってお任せすることができました。本当にありがとうございました。世の中はコロナが以前として流行する中ですが、くれぐれも健康に十分気をつけ、さらなる皆様のご活躍をご祈念申し上げます。

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