バイク直進中に右折車と衝突し右腕全廃等を負った事例
弁護士に依頼後...
増額
依頼前
224万円
依頼後
440万円
215万円増額
横浜支部の野尻大輔弁護士が担当し、左小指機能障害等の症状で13級認定を受け、2,155,416円増額し4,400,000円の支払いを受けました。
原付バイクで帰宅中、信号機のない交差点を直進しようとした際、左方から出てきて右折しようとしているトラックと衝突した。
こちらが優先道路であったため、やや右に避けながら直進しようとしたが、加害車両が依頼者側を見落としそのままぶつかってきた。
過失割合は10:0で依頼者側に過失はなかった。
転倒して地面に投げ出され、左肩甲骨骨折、左肋骨骨折、左小指の腱と靭帯断裂、脾臓損傷などの傷害を負った。
入院し手術を受け、復職後に症状固定となった。
後遺障害
13級
職業
会社員
年齢
40~50代
過失割合
100:0
傷病名
肩甲骨骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
事前認定により左小指の機能障害で13級の認定を受けた。
他の法律事務所で相談を受けていたが、被害者請求を含めた今後の対応について相談があった。
主に逸失利益に関して争いとなり、就業規則や資格証など追加で提出し交渉の材料とした。
最終的に4,400,000円の支払いを受け、2,155,416円の増額を実現した。
横浜支部の野尻大輔弁護士が担当した。
事前の提示額
2,244,584円
最終回収金額
4,400,000円
示談金増額幅
2,155,416円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
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