酒酔い運転で電柱激突し頚椎骨折脊髄損傷四肢麻痺を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
32万円
依頼後
86万円
54万円増額
名古屋支部の山下真弁護士が担当し、むちうちの症状で、547,600円増額し、868,233円の支払いを受けました。
横断歩道を歩行者が歩いていたため車を一旦停止させたところ、後方から追突される事故が発生した。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
事故によりむちうちを負い、治療を継続し、総治療日数169日、実通院日数36日であった。
後遺障害
無等級
職業
その他
年齢
20~30代
過失割合
100:0
傷病名
むちうち
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
フルタイムで看護師として勤務していた依頼者について、相手方保険会社から提示された金額の妥当性について相談があった。
受任通知を送付し、損害請求を行った結果、相手方保険会社から当初の回答があったため再検討を依頼し、最終的に示談が成立した。
名古屋支部の山下真弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
事前の提示額
320,633円
最終回収金額
868,233円
示談金増額幅
547,600円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
無事に解決をすることができて良かったです
この度は大変お世話になりました。車の追突事故で通院し、家事も仕事もままならない時期があったにもかかわらず、賠償金が思いの他かなり低くショックを受けておりましたが、山下さんのお陰で無事に解決をすることができて良かったです。本当にありがとうございました。
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