自損事故で脳挫傷や骨折等を負い高次脳機能障害となった事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
50万円回収
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、頚椎捻挫・腰部挫傷の症状で、500,000円の支払いを受けました。
信号待ちの停車中に後ろから追突される事故が発生した。
診断書は頚椎捻挫と腰部挫傷で2週間の安静とされた。
コロナの影響もあり通院回数は限られたが、接骨院には週2-3回通院していた。
後遺障害
無等級
職業
会社員
年齢
40~50代
過失割合
-
傷病名
頚椎捻挫
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
保険会社から治療終了を促されたが首の痛みが残ったままで今後について相談があった。
相談後、受任通知を相手方任意保険会社と弁護士費用特約保険会社に送付した。
相手方保険会社との交渉により最終的に500,000円の支払いを受けた。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
500,000円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
親切に対応していただき大変心強かったです
今回は、大変お世話になりました。弁護士さんに頼む事は、ハードルの高い事かと、思い込んでいました。そんな不安の中、親切に対応していただき自分的には、大変心強かったです。お世話になる事が良い事なのかはわかりませんが、今後、また相談事があったら、またよろしくお願いします。
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