横断歩道で原付に衝突され右腓骨骨折を負った事例

依頼前

55万円

依頼後

175万円

120万円増額

解決事例まとめ

大阪支部の篠共成弁護士が担当し、右腓骨骨折の症状で、1,204,855円増額し、1,756,255円の支払いを受けました。

事故の概要

歩行者
バイク

信号のない横断歩道を渡っていたところ、右から原動機付自転車が突っ込んできて衝突した。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
事故により右腓骨骨折を負い、入院してプレートを入れる手術を受け、再入院してプレートを除く手術を行った。
治療終了となり、総治療日数340日、入院日数20日、実通院日数24日であった。

後遺障害

無等級

職業

その他

年齢

20~30代

過失割合

100:0

傷病名

腓骨骨折

※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。

弁護活動の結果

足は完治し後遺症もないが、相手方保険会社から慰謝料は30~50万円ほどにしかならないと言われ、弁護士基準での慰謝料増額について相談があった。
相手方保険会社から事前提示額551,400円が提示されたが、示談交渉により最終的に1,756,255円の支払いを受け、1,204,855円の増額となった。
大阪支部の篠共成弁護士が担当した。

事前の提示額

551,400円

最終回収金額

1,756,255円

示談金増額幅

1,204,855円

※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。

※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。

※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

お客様の声

LINEでの無料相談など気軽に相談できたので良かったです

初めて弁護士の方に依頼することとなったので、大変そうなイメージがありましたが、LINEでの無料相談など気軽に相談できたので良かったです。結果も満足いく内容になりましたし、費用も、事前に説明いただいていた内容から相違なかったので、安心いたしました。この度はありがとうございました。

交通事故の無料法律相談
相談料 無料
毎日50件以上のお問合せ!

関連する症状の事例

関連する等級の事例

あわせて読みたい記事

交通事故の過失割合
交通事故の過失割合とは?パターン別に何%か調べる方法と決め方の手順
死亡事故の慰謝料
死亡事故の慰謝料・賠償金の相場や平均は?示談の流れや保険金も解説
人身事故は弁護士へ
人身事故は弁護士に任せて時短と増額|弁護士選びと費用倒れの避け方
交通事故でむちうち
交通事故でむちうち│治療期間は?症状・後遺症・慰謝料相場の弁護士解説
交通事故の損害賠償請求
交通事故の損害賠償とは?請求できるもの・相場・賠償金の仕組みを解説
妥当な慰謝料がすぐわかる!慰謝料計算機
交通事故の慰謝料計算機|示談前に簡単シミュレーションできる無料ツール
交通事故の後遺障害
後遺障害等級が認定されるには?後遺症との違いや認定の仕組みを解説
交通事故の示談進め方は?
交通事故の示談とは?示談交渉の流れや示談をうまく進めるための注意点
全ての記事を見る

突然生じる事故や事件に、
地元の弁護士が即座に対応することで
ご相談者と社会に安心と希望を提供したい。