バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
81万円回収
新宿支部の稲葉健二弁護士が担当し、鎖骨骨折、顔に傷、打撲の症状で、811,356円の支払いを受けました。
小学校近くの道路において、児童が横断歩道から離れた場所で道路を横切って向こう側に渡ろうとした際、車に轢かれる事故が発生した。
過失割合は児童側2対8または3対7で検討されていた。
事故により鎖骨骨折、顔に傷、打撲を負い、入院はなく通院治療を継続した。
後遺障害
無等級
職業
子ども
年齢
10歳未満
過失割合
80:20
傷病名
鎖骨骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
治療費は病院の方針で被害者側が支払っており、相手方保険会社は精算すると言っていた。
父親から今後の流れと慰謝料の金額について相談があり、通院付き添い費や親の休業損害についても質問があった。
相手方保険会社との示談交渉を実施し、児童の骨折事案であったが幸い癒合に問題はなく後遺障害の申請は行わなかった。
総治療期間128日に対し実通院日数9日と少なかったが、総治療期間を基準にした慰謝料の9割で示談交渉を進め、最終的に811,356円の支払いを受けた。
新宿支部の稲葉健二弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
811,356円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
突然生じる事故や事件に、
地元の弁護士が即座に対応することで
ご相談者と社会に安心と希望を提供したい。