バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
96万円
依頼後
477万円
381万円増額
横浜支部の竹原宏征弁護士が担当し、右鎖骨骨折等の症状で12級6号認定を受け、3,810,578円増額し4,775,904円の支払いを受けました。
自転車で道路の左側を走行中、後方から自動車に追突される事故が発生した。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
事故により右鎖骨骨折、抹消神経障害、右肩関節周囲炎を負い、計7日間入院し、総治療日数725日、実通院日数159日で治療を継続した。
後遺障害
12級
職業
無職
年齢
60~70代
過失割合
100:0
傷病名
鎖骨骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から965,326円の提示を受けたが、提示された慰謝料の妥当性について疑問があり、また後遺障害診断書を保持したまま申請方法がわからず相談に至った。
被害者請求による後遺障害等級認定申請を実施し、12級6号の認定を受けた。
最終的に4,775,904円の支払いを受けた。
横浜支部の竹原宏征弁護士が担当し、弁護士費用特約はなしであった。
事前の提示額
965,326円
最終回収金額
4,775,904円
示談金増額幅
3,810,578円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
突然生じる事故や事件に、
地元の弁護士が即座に対応することで
ご相談者と社会に安心と希望を提供したい。