バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
65万円
依頼後
120万円
55万円増額
横浜支部の竹原宏征弁護士が担当し、左膝の皿骨折の症状で、552,330円増額し1,207,825円の支払いを受けました。
横断歩道でない場所で道路を横断した際、右からやってきた車両に衝突される事故が発生した。
過失割合は相手方:依頼者側=9:1とされた。
事故により左膝の皿骨折を負い、釘を入れる手術で5日間、抜釘手術で3日間の計8日間入院した。
総治療日数は269日間、実通院日数は12日で治療終了し、後遺障害申請を行ったが認められなかった。
後遺障害
無等級
職業
パート
年齢
60~70代
過失割合
90:10
傷病名
膝の皿骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から655,495円の提示があり、この金額が妥当かどうかの相談があった。
依頼者は治療期間が短いのではないかと疑問を持ち、少しでも増額の可能性があれば依頼したいとの意向を示した。
横浜支部の竹原宏征弁護士が受任し示談交渉を実施し、最終的に552,330円増額し1,207,825円の支払いを受けた。
事前の提示額
655,495円
最終回収金額
1,207,825円
示談金増額幅
552,330円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
思っていた以上の金額で、迅速な対応だったので感謝しています
少しでも多く取れれば良いと思い依頼しましたが、思っていた以上の金額で、迅速な対応だったので感謝しております。ありがとうございます。
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