バイク直進中に右折車と衝突し右腕全廃等を負った事例
弁護士に依頼後...
2680万円
増額
増額
後遺障害5級
職業無職
年齢20~30代
過失割合80:20
傷病名腕全廃
示談金の提示前に受任
859万円回収
名古屋支部の東山大祐弁護士が担当し、腕と肋骨の骨折の症状で、後遺障害12級6号が認定され、8,598,253円の支払いを受けました。
横断歩道において、被害者が青信号で横断歩道を渡っていたところ、右折車に轢かれる人身事故が発生した。
過失割合は相手方:被害者側=10:0で被害者側に過失はなかった。
事故により腕と肋骨の骨折を負い、入院治療を受けた後、週に4-5日のリハビリを継続していた。
後遺障害
12級
職業
その他
年齢
60~70代
過失割合
100:0
傷病名
腕と肋骨の骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から休業損害の打ち切りを言われたが、職場復帰は困難な状況であり、家族から相談があった。
受任後、休業損害の打ち切り回避のための交渉を行い、症状固定後は被害者請求による後遺障害等級認定申請を実施した。
後遺障害12級6号の認定を受け、示談交渉では対人賠償と対歩行者特約を合算し、最終的に8,598,253円の支払いを受けた。
名古屋支部の東山大祐弁護士が担当し、対歩行者特約により回収額が大幅に増加した。
最終回収金額
8,598,253円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
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