バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
44万円
依頼後
180万円
136万円増額
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、右足じん帯断裂の症状で、1,360,184円増額し、1,809,373円の支払いを受けました。
トンネル内で走行中、非常駐車帯に停まっていた相手方車両が方向指示器を点灯させずに急発進したため、急ブレーキをかけた衝撃で右足じん帯断裂の負傷を負った。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
治療を継続し、総治療日数341日、実通院日数28日であった。
後遺障害
無等級
職業
会社員
年齢
20~30代
過失割合
100:0
傷病名
足靭帯断裂
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から事前提示された示談金額が適正かどうかの相談があった。
受任後、相手方保険会社との交渉では増額に応じてもらえず、紛争処理センターに申立てを行った。
紛セでは相手方が過失を主張してきたため、依頼者側の人身傷害保険の利用も検討し対応した。
最終的に紛セの斡旋案でほぼ満額での解決となり、1,809,373円の支払いを受けた。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
事前の提示額
449,189円
最終回収金額
1,809,373円
示談金増額幅
1,360,184円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
想像をはるかに超える金額で納得しました
長い間対応ありがとうございました。正直、示談金の低さにビックリして、どうしようか考えていましたが、弁護士を通す重要さが分かりました。不安だった内容を分かりやすく教えて頂き、最終示談金に関しては、想像をはるかに超える金額で納得しました。ぜひ次回も何かあれば、アトム法律事務所にお願いしたいと思います。この度は、本当にありがとうございました。
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