バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
77万円
依頼後
151万円
73万円増額
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、右腕骨折の症状で、739,684円増額し1,513,214円の支払いを受けました。
スーパーの駐車場を歩いていたところ、車と衝突する事故が発生した。
被害者は74歳の主婦で、右腕骨折の怪我を負った。
過失割合は相手方:依頼者側=100:0で依頼者側に過失はなかった。
入院はなく、治療を継続し、総治療日数186日、実通院日数43日であった。
利き腕の骨折により日常生活に支障をきたし、家族が自宅付添を行い、その後ヘルパーを依頼した。
後遺障害
無等級
職業
主婦・主夫
年齢
60~70代
過失割合
100:0
傷病名
腕骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
治療終了後も痛みが残り整骨院への通院を継続していた。
相手方保険会社から提示があったが、金額が妥当かどうか相談があった。
自宅付添費として約55万円を計上し、慰謝料については裁判基準の9割が認められ、最終的に739,684円増額し1,513,214円の支払いを受けた。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
事前の提示額
773,530円
最終回収金額
1,513,214円
示談金増額幅
739,684円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
納得のいく結果が得られ、心より感謝致しております
この度は、大変お世話になりました。おかげ様で、納得のいく結果が得られ、心より感謝致しております。本当にありがとうございました。
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