酒酔い運転で電柱激突し頚椎骨折脊髄損傷四肢麻痺を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
63万円回収
名古屋支部の東山大祐弁護士が担当し、首の痛みやめまい等の症状で、639,000円の支払いを受けました。
住宅街にある信号のない横断歩道において、女児が横断歩道を渡っているときに、自動車と衝突した。
飛び出し等はなく、首の痛みやめまい等の症状を負い、整形外科、接骨院、検査のための病院の3つに通院し、合計70回ほど通院した。
後遺障害
無等級
職業
子ども
年齢
10代
過失割合
75:25
傷病名
首の痛み
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相談者は被害者の父で、過失割合や示談金額について知りたい、めまいで通院中だが打ち切りの話が出た際の延長方法を予め知っておきたいとの相談があった。
父が仕事を休んで付き添っているため休業損害も請求したいとのことであった。
過失割合については児童修正のため25:75とし、相手方保険会社との示談交渉では慰謝料8割提示に対し9割で交渉した。
過失相殺後の最終受取額から10万円増額し、最終的に639,000円の支払いを受けた。
名古屋支部の東山大祐弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
639,000円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
安心しておまかせできました
この度は大変お世話になりました。子どもの自転車運転中の事故で東山先生、事務員の方が迅速かつ丁寧なご対応をしてくださり、心より感謝しています。親としては、子どものケアに寄り添いながら相手側との交渉がスムーズに行えるだけでなく、今後、子どもにとってどうお互いが気をつけるべきか、治療しながら少しづつ向き合う事ができたのも、安心しておまかせできたからだと思います。ありがとうございました。
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