直進バイクと右折車の衝突で大腿骨頚部骨折等を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
52万円回収
大阪支部の狩野祐二弁護士が担当し、腰椎・頚椎捻挫、左足親指挫傷の症状で、528,804円の支払いを受けました。
高速道路において、追い越し車線を走行していた依頼者側の車が左車線の相手方の車を追い越そうとウインカーを出して進んだところ、急に相手方の車が依頼者側の車の車線に車線変更してきて衝突した。
過失割合は依頼者側:相手方=1:9とされた。
事故により依頼者は腰椎・頚椎捻挫、左足親指挫傷を負い、家族も負傷した。
後遺障害
無等級
職業
その他
過失割合
90:10
傷病名
頚椎捻挫
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
現在は物損扱いで治療費は相手の自賠責保険で支払われている状況で、過失割合を0:10にできないか、治療費の支払い継続、今後の対応について相談があった。
弁護士費用特約を利用して示談交渉を行い、最終的に528,804円の支払いを受けた。
大阪支部の狩野祐二弁護士が担当した。
最終回収金額
528,804円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
最後まで丁寧な対応をして頂き、感謝しています
とても時間がかかってしまったのに、最後まで丁寧な対応をして頂き、感謝しています。ありがとうございました。
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