横断歩道付近で車にはねられ骨盤骨折等を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
2103万円回収
福岡支部の成瀬潤弁護士が担当し、腰椎圧迫骨折の症状で11級7号認定を受け、21,039,305円の支払いを受けました。
十字路交差点において、青信号で横断歩道を歩行中、同じ進行方向で青信号を走行し始めた車両が右折する際に衝突する事故が発生した。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
事故により腰椎圧迫骨折と右膝擦過傷を負い、事故日から9日間入院した。
後遺障害
11級
職業
会社員
年齢
20~30代
過失割合
100:0
傷病名
腰椎圧迫骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社とのやりとりの進め方、事故発生から示談までの流れ、損のないように示談をするための方法について相談があり、入院中から弁護士への依頼となった。
後遺障害等級認定のための被害者請求を実施し、腰椎圧迫骨折について11級7号の認定を獲得した。
示談交渉では慰謝料を裁判基準の90%相当で合意し、逸失利益については賃金センサス男性高卒×14%×45年で算定し、最終的に21,039,305円の支払いを受けた。
福岡支部の成瀬潤弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
21,039,305円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
弁護士に依頼後...
突然生じる事故や事件に、
地元の弁護士が即座に対応することで
ご相談者と社会に安心と希望を提供したい。