バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
695万円回収
福岡支部の成瀬潤弁護士が担当し、左大腿骨骨折の症状で、後遺障害等級10級11号が認定され、6,958,322円の支払いを受けました。
パチンコ店の駐車場内で依頼者が歩行中に事故が発生した。
2階の駐車場から坂を降りてきた相手方車両が一時停止せずに地上部分に侵入し、依頼者に衝突した。
相手方は時速10キロ程度で走行し、助手席を見ていて完全によそ見をしていた状態で、過失割合は相手方:依頼者側=100:0であった。
事故により左大腿骨骨折を負い、30日間入院し、人工股関節を入れる手術を受けた。
その後リハビリのため通院を開始した。
後遺障害
10級~6級
職業
無職
年齢
60~70代
過失割合
100:0
傷病名
大腿骨骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
依頼者は任意保険に未加入で弁護士費用特約もなく、相手方保険会社との交渉を専門家に任せたいとの相談があった。
治療中に受任し、後遺障害等級認定申請を実施して10級11号の認定を受けた。
傷害慰謝料については裁判基準から110%、後遺障害慰謝料については裁判基準の100%で示談交渉を進め、最終的に6,958,322円の支払いを受けた。
福岡支部の成瀬潤弁護士が担当した。
最終回収金額
6,958,322円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

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