歩行中に車にひかれ頭蓋骨骨折・脳挫傷・高次脳機能障害を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
9万円
依頼後
371万円
362万円増額
横浜支部の竹原宏征弁護士が担当し、醜状傷害の症状で、後遺障害12級に認定され、3,620,075円増額し、3,717,585円の支払いを受けました。
16歳男性が自転車乗車中に自動車との交通事故に遭い醜状傷害を負った。
後遺障害等級認定申請では非該当となった。
後遺障害
12級
職業
学生
年齢
10代
過失割合
-
傷病名
醜状障害
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
父親が後遺障害の異議申立てを希望して相談に至った。
後遺障害等級認定の異議申立てを実施した結果、非該当から12級14号の認定を獲得した。
その後任意保険会社との示談交渉を行い、自賠責保険金と示談金を合わせて最終的に3,717,585円の支払いを受けた。
横浜支部の竹原宏征弁護士が担当し、主に自賠責保険を利用して活動を行った。
事前の提示額
97,510円
最終回収金額
3,717,585円
示談金増額幅
3,620,075円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
納得の結果を得る事ができました
竹原先生、この度は大変お世話になりました。二度目の利用ですが、今回も納得の結果を得る事ができました。本当にありがとうございました。
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