バイクと自動車の事故で左腱板部分断裂等を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
39万円
依頼後
102万円
62万円増額
新宿支部の加藤妃華弁護士が担当し、頚椎捻挫などの症状で、626,025円増額し、1,021,625円の支払いを受けました。
横断歩道で青信号で自転車に乗って直進していたところ、右折してきた車に横から衝突される事故が発生した。
過失割合は依頼者側0:相手方10で依頼者側に過失はなかった。
事故により右足関節打撲、右肩甲部打撲、右肩関節打撲、左肩関節打撲、頚椎捻挫、腰椎捻挫を負い、7ヶ月間治療を継続し、実通院日数は46日であった。
後遺障害
無等級
職業
会社員
年齢
20~30代
過失割合
100:0
傷病名
足関節打撲
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社から慰謝料の提示があったが、弁護士費用特約がない状況で費用の増額について相談があった。
後遺障害申請を行ったが非該当となった。
相手方保険会社との示談交渉を実施し、慰謝料については自賠責基準から裁判基準への変更を求めて交渉し、休業損害についても増額交渉を行った。
実通院日数は少なめであったが、総治療期間計算の内容で一定の増額を獲得し、最終的に626,025円の増額を実現した。
新宿支部の加藤妃華弁護士が担当した。
事前の提示額
395,600円
最終回収金額
1,021,625円
示談金増額幅
626,025円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
この度はありがとうございました
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