バイク直進中に一時停止無視車と衝突し多発外傷を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
550万円回収
新宿支部の野根義治弁護士が担当し、骨盤骨折等の症状で併合9級が認定され、550万円の支払いを受けました。
バイクで信号待ちをしようと停まりかけたところ、後方から自動車が追突する事故が発生した。
事故により全身十数か所骨折、両側外傷性気胸肺挫傷、歯牙損傷を負い、3ヶ月間入院した。
現在も経過観察を継続しており、骨盤骨折の影響で歩行時に左右のバランスが悪く、右足全体にしびれが残存している。
額や右手に痕も残っている。
後遺障害
10級~6級
職業
会社員
年齢
20~30代
過失割合
-
傷病名
骨盤骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社が弁護士をつけて対応してきたため相談に至った。
被害者請求による後遺障害等級認定申請を実施し、当初は神経症状で申請していたが、醜状についても加筆して再提出した。
その結果、14級9号と醜状9級6号が認定され、併合9級となった。
相手方に弁護士がついて醜状についての逸失利益は0回答であったが、慰謝料に150万円程上乗せする形で示談し、最終的に550万円の支払いを受けた。
新宿支部の野根義治弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
5,500,000円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

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