バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
示談金の提示前に受任
1045万円回収
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当し、左足大腿骨骨折の症状で9級が認定され、10,458,655円の支払いを受けました。
信号付近の横断歩道のない道路を横断中にバイクに轢かれる事故が発生した。
過失割合は相手方:依頼者側=55:45で依頼者側の過失が大きかった。
事故により左足大腿骨骨折(太もも、膝の2か所)の重傷を負い、約2か月入院し計4回の手術を実施した。
膝の骨がくっつかなかったため骨移植手術も行ったが、プレート除去後も左膝は80度も曲がらない状態となった。
後遺障害
10級~6級
職業
主婦・主夫
年齢
40~50代
過失割合
55:45
傷病名
大腿骨骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
母子家庭で事故後ずっと働けない状態が続いていたため弁護士に相談した。
被害者請求により左膝の著しい機能障害(10級11号)と左股関節の機能障害(12級7号)の併合により9級が認定された。
示談交渉により最終的に10,458,655円の支払いを受けた。
名古屋支部の庄司友哉弁護士が担当した。
最終回収金額
10,458,655円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
何も知らない事ばかりで、弁護士の存在を心強く感じました
どうもありがとうございました。何も知らない事ばかりで、心強く感じました。最初に提示して頂いた金額に近い金額でしたので、たすかりました。私にも過失はある事は重々、承知していたので不安ではありましたが。庄司先生、ありがとうございます。これで先の事を考えてり行く事ができます。

弁護士に依頼後...
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