青信号横断中に右折車と衝突し頭部打撲等を負った事例
弁護士に依頼後...
400万円
回収
回収
後遺障害14級
職業主婦・主夫
年齢40~50代
過失割合-
傷病名頭部打撲
示談金の提示前に受任
348万円回収
名古屋支部の東山大祐弁護士が担当し、顔面打撲等の症状で12級認定を獲得し、3,481,614円の支払いを受けました。
T字路において自転車で走行中、相手方車両が歩道から出てきて衝突した。
相手方には一旦停止の標識はなく停止せずに出てきていた。
過失割合は依頼者側:相手方=1:9で依頼者側にわずかな過失があった。
事故により顔面右側、頭、右肩、足などの打撲、右瞼上の裂傷、打ち身、顔面の傷、右肩痛、首の運動制限などの怪我を負った。
後遺障害
12級
職業
会社員
年齢
20~30代
過失割合
90:10
傷病名
頭部打撲
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
治療終了後に被害者請求を実施し、後遺障害12級認定を獲得した。
依頼者の仕事は自動車整備であり仕事に影響がなく逸失利益は認定されにくい事情があったが、代わりに慰謝料を95%にして示談交渉を行い、最終的に3,481,614円の支払いを受けた。
名古屋支部の東山大祐弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
3,481,614円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

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