停車中に追突され頚髄損傷で下半身麻痺等を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
210万円
依頼後
342万円
131万円増額
新宿支部の出口泰我弁護士が担当し、頚椎捻挫・腰椎捻挫・末梢神経障害の症状で併合14級9号の認定を受け、131万2295円増額し342万円の支払いを受けました。
交差点で緊急車両に道を譲るため停車した直後、後ろから走ってきた普通ダンプに追突された。
過失割合は相手方:依頼者側=10:0で依頼者側に過失はなかった。
事故により首と背中と腰が痛く、救急車で病院に搬送され打撲の診断を受けた。
その後通院するも首の痛みや頭痛、左手の指から腕にかけてのしびれ、腰痛が改善されず92回通院し、症状固定と診断された。
後遺障害
14級
職業
会社員
年齢
40~50代
過失割合
100:0
傷病名
頚椎捻挫
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
事前認定にて頚椎と腰を併合14級9号と後遺症認定を受けた。
相手方から示談金の提示があったが、逸失利益が少なく感じるため示談交渉を依頼された。
示談の結果、逸失利益期間を4年認めることで合意した。
相手方の最終提示から動かなくなったため交渉を続けた結果、最終的に342万円で合意し131万2295円の増額となった。
新宿支部の出口泰我弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
事前の提示額
2,107,705円
最終回収金額
3,420,000円
示談金増額幅
1,312,295円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
いろいろお世話になりました
今回は初めての事であり、とても不安でしたがいろいろ教えて頂き、安心して頼めました。強気な請求を進めて頂き、さすがプロだと思っていました。もうこのような事故はいやですが、何か法律で困った時は、また頼みたいと思いました。この度は、いろいろお世話になりました。ありがとうございました。以上
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