バイク直進中に右折車に轢かれ脳挫傷左足切断を負った事例
弁護士に依頼後...
回収
依頼前
95万円
依頼後
288万円
192万円増額
大阪支部の川崎聡介弁護士が担当し、右足小指骨折・足首捻挫の症状で14級認定を取得し、1,928,905円増額し2,885,705円の支払いを受けました。
会社の車に乗車中に交通事故が発生した。
事故により右足の小指を骨折し、1カ月半程度のギプス固定を行った。
総治療期間210日、実治療日数52日で治療を継続し、現在も足の小指の痛み、足首の捻挫による歩行困難、小指が薬指側に曲がった変形などの自覚症状が残存していた。
後遺障害
14級
職業
会社員
年齢
40~50代
過失割合
-
傷病名
足小指骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
保険会社から956,800円の示談金提示があり、慰謝料の増額と後遺障害申請のサポートについて相談があった。
後遺障害等級認定申請のサポートを行い14級の認定を取得した。
その後示談交渉により裁判基準での慰謝料算定を行い、最終的に2,885,705円の支払いを受け、1,928,905円の増額となった。
大阪支部の川崎聡介弁護士が担当し、任意保険を主に利用して活動を行った。
事前の提示額
956,800円
最終回収金額
2,885,705円
示談金増額幅
1,928,905円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。
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