右折車と直進車が衝突し運転手が死亡した事例
弁護士に依頼後...
1億1677万円
回収
回収
後遺障害-
職業その他
年齢20~30代
過失割合-
傷病名死亡
示談金の提示前に受任
3649万円回収
名古屋支部の山下真弁護士が担当し、死亡事故で、3649万円の支払いを受けました。
交差点において、高齢女性が自転車を押して横断中に時速50kmで直進してきた自動車と衝突した。
被害者は外傷性心破裂、くも膜下出血、胸椎脱臼骨折、多発肋骨骨折、胸骨骨折、肺挫傷、両側恥骨骨折、仙骨骨折により即死した。
後遺障害
死亡
職業
主婦・主夫
年齢
60~70代
過失割合
-
傷病名
死亡
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
加害者は事故後勾留中で、遠方在住の娘から適正な慰謝料額での示談と裁判対応について相談があった。
刑事被害者参加と民事損害賠償請求の両方を受任し、葬儀費用の請求を行った。
刑事裁判では4回の公判に被害者参加し、民事裁判では5回の期日を経て和解で終結させた。
最終的に示談金3510万円と葬儀費用139万円の合計3649万円の支払いを受けた。
名古屋支部の山下真弁護士が担当し、弁護士費用特約を利用して活動を行った。
最終回収金額
36,490,220円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

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