バイク直進中に右折車と衝突し右腕全廃等を負った事例
弁護士に依頼後...
増額
依頼前
52万円
依頼後
697万円
645万円増額
新宿支部の太田宏美弁護士が担当し、鎖骨複雑骨折、肋骨6本骨折、肺気腫の症状で12級6号に認定され、6,450,479円増額し6,974,539円の支払いを受けました。
交差点近くの道路をバイクで走行中、駐車場から出てきた自動車に斜め後ろから衝突される事故が発生した。
過失割合は相手方:依頼者側=9.5:0.5であった。
事故により鎖骨複雑骨折(骨の欠損あり、現在もプレートとボルトが入っている)、肋骨6本骨折、肺気腫、左半身擦過傷を負い、入院20日ほどその後通院を継続し症状固定となった。
後遺障害
12級
職業
その他
年齢
60~70代
過失割合
95:5
傷病名
鎖骨複雑骨折
※プライバシー保護のため一部情報を加工しています。
相手方保険会社が事前認定を進めているものの画像の取り付けに不備があり認定が全く進まず、示談金提示に納得がいかないとの相談があった。
事前認定による後遺障害等級認定を進め12級6号の認定を獲得した。
その後相手方保険会社との示談交渉を行ったが通院頻度がまばらで症状固定まで長かったためか相手方保険会社がかなり渋り、依頼者が納得せず紛争処理センターでの調停となった。
最終的に6,974,539円の支払いを受けた。
新宿支部の太田宏美弁護士が担当した。
事前の提示額
524,060円
最終回収金額
6,974,539円
示談金増額幅
6,450,479円
※ご依頼前に既に相手方から支払われていた金額は含めていません。
※同様の事案でも過失割合や既往症の有無により金額が大きく異なる場合があります。
※担当弁護士は解決当時の所属を記載しています。

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