離婚協議書のサンプル・ひな形

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離婚協議書

2026年4月1日施行の法改正に対応した、弁護士監修の離婚協議書サンプル・ひな形を掲載しています。

離婚協議書のサンプル・ひな形

離婚協議書のサンプル・ひな形
離婚協議書のサンプル・ひな形

離婚協議書サンプルは書き方の一例です。取り決めの内容に応じて自由に変更してください。

離婚協議書の書き方

離婚協議書は、夫婦二人で自由に作成できる書面です。法律で定められた書式や、必ず記載しなければならない項目はありません。手書きで作成しても、法的な効力に違いはありません。

作成が終わったら、同じ内容のものを2部用意し、それぞれ1部ずつ保管しておきましょう。あとから「言った・言わない」のトラブルになるのを防げます。

離婚協議書に記載すべき内容や無効になるケースについて詳しく知りたい方は、『離婚協議書の書き方・効力|内容は?無効になる場合とは?』をご覧ください。

岡野武志弁護士

監修者


アトム法律事務所

代表弁護士岡野武志

詳しくはこちら

高校卒業後、日米でのフリーター生活を経て、旧司法試験(旧61期)に合格し、アトム法律事務所を創業。全国15拠点を構えるアトム法律税務グループの代表弁護士として、刑事事件・交通事故・離婚・相続の解決に注力している。
一方で「岡野タケシ弁護士」としてSNSでのニュースや法律問題解説を弁護士視点で配信している(YouTubeチャンネル登録者176万人、TikTokフォロワー数69万人、Xフォロワー数24万人)。

保有資格

士業:弁護士(第二東京弁護士会所属:登録番号37890)、税理士、弁理士

学位:Master of Law(LL.M. Programs)修了