刑事事件の解決実績

偽ブランドの時計販売でトラブルになったが、刑事事件化しなかった事例

出口泰我

アトム法律事務所埼玉大宮支部

出口泰我弁護士

偽物のブランド品を売却したとされるケース。依頼者は高級ブランドに類似した商標を付した腕時計を高額で販売した。詐欺、商標権侵害の事案。

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事件の概要

場所

店舗

職業

会社役員

※法改正前の事件も同種事件として改正後の罪名を記載

事件の状況

逮捕

なし

起訴

なし

被害者

あり

勾留

-

保釈

-

示談

あり

最終結果

不送致

被害者と宥恕条項(加害者を許すという条項)付きの示談を締結。刑事事件化することなく事件終了となった。

弁護活動

依頼から

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