司法試験合格者・転職弁護士 募集

初年度報酬1080万円 専門性と総合力が身につく

アトム法律事務所 弁護士求人

刑事事件・交通事故・相続・一般民事。
主力4分野を全国16拠点で展開。
多種多様な案件で経験を積み、専門性と総合力を着実に伸ばせる。

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社会のリーガルニーズに応える

01

顧客に上質な
サービスを提供

専門特化の戦略

02

社会に上質な
専門家を輩出

人材育成の文化

03

法律実務の
あり方をアップデート

仕組み化の技術力

4つの専門分野で確かな実績

どんな相談にも対応できる総合力を育てる

刑事事件

加害者側 私選
  • 被疑者・被告人の弁護、保釈
  • 性犯罪・暴行・窃盗・薬物事件
  • 示談交渉・少年事件・不起訴

交通事故

被害者側 損保交渉
  • 保険会社との示談・慰謝料増額
  • 後遺障害の等級認定・異議申立
  • 過失割合・逸失利益、訴訟対応

相続

遺産分割 遺留分 遺言
  • 遺産分割協議・調停・審判
  • 遺留分侵害額請求、使い込み対応
  • 遺言作成・検認、相続放棄

一般民事

離婚 男女問題 損害賠償
  • 離婚・財産分与・養育費・慰謝料
  • 不倫慰謝料、労働・残業代問題
  • 施設事故、誹謗中傷、損害賠償

数字で見るアトム

アソシエイト弁護士の初年度年俸

1,080万円

アソシエイト弁護士の平均年俸(2年目以降)

1,890万円

最大3,670万円 / 中央値1,850万円

男女比率

9:1

平均年齢

34.6

在籍弁護士グループ全体

43

スタッフ数グループ全体

121

アソシエイト弁護士1名が常時抱えている案件数

刑事事件

平均35

最小13件 / 最大119件

在宅事件が約9割

交通事故

平均54

最小7件 / 最大98件

人身事故が約9割

定着率・採用データ

過去5年の完全離脱者は、
入所者26名内でわずか3名

対象期間(2020〜2025年)の入所者26名のうち、完全離脱はわずか3名。高い待遇に加え、代表面談、22時消灯ルール、個人事件の自由、春・夏・冬の実質6連休など、働きやすさとワークライフバランスを組織全体で実現した結果です。

完全離職率

11%
詳しく見る

報酬実績

Model Case 01
ハイパフォーマンス
A弁護士
最大値
3,670万円
2025年(入所2年目)
2024年 1年目
1,880万円
2025年 2年目
3,670万円
Model Case 02
高めの推移
B弁護士
最大値
2,130万円
2024年(入所2年目)
2023年 1年目
1,560万円
2024年 2年目
2,130万円
Model Case 03
平均付近
C弁護士
最大値
1,710万円
2025年(入所5年目)
2022年 2年目
1,110万円
2023年 3年目
1,500万円
2024年 4年目
1,540万円
2025年 5年目
1,710万円
Model Case 04
低めの推移
D弁護士
最大値
1,540万円
2024年(入所3年目)
2023年 2年目
1,160万円
2024年 3年目
1,540万円
2025年 4年目
1,230万円

一日の流れの例

新件相談、既存事件処理、支部業務に支障が出ない範囲で、時間も場所も「自由」

08:50

朝礼

全体方針を確認し業務を促進

09:00

法律相談

事前に内容連絡が入り先輩に確認可能

11:00

裁判

公判があれば裁判所へ

13:00

昼食

支部長によるランチ会で情報共有

14:30

示談

さまざまなケースを想定して臨む

16:00

電話・LINE相談

先輩弁護士に聞きながら進められる

17:00

接見

遅くなった場合は直帰も可能

19:30

退社

予約なければ新規相談なし

アソシエイト弁護士 密着取材

募集要項

契約業態 委任契約(更新制)
必須条件 司法修習生・司法修習修了者・経験弁護士

※学歴・経験・年齢等は一切不問
※要運転免許

待遇・福利厚生
  • 個人受任可(経費負担2割)
  • 弁護士賠償責任保険
  • 生命保険
  • 医療・入院保険
  • 産業医への相談制度

ワークライフバランス

新規相談割り当てのない日

毎週2日

定期的な相談免除日

6連続免除

GW、夏季、年末年始

3連続免除

結婚、出産、葬儀

※22時消灯ルールで健康管理 ※19〜20時で帰宅する弁護士が多い

よくある質問

なぜ初年度の報酬が1,080万円と高いのですか
優秀な弁護士に来てほしいからです。これだけの報酬を出せるのは、アトムに圧倒的な集客力とブランド力があり、安定して多くの案件を確保できているからです。この強固な基盤があるからこそ、初年度から2年目以降まで、高い報酬を継続して実現できています。
2年目以降、報酬が初年度より下がることはありますか?
2年目以降は完全成果報酬制に移行するため、理論上は初年度を下回ることもあり得ます。ただ、実際にはこれまでほとんど例がありません。他のアソシエイトと比べて対応件数が極端に少ないなどの事情があれば、下回ることもあります。
他の法律事務所と比べて、アトムの強みは何ですか?
圧倒的な集客力と、広く知られたブランド力です。さらにアソシエイト弁護士にとっては、専門性と総合力をともに磨ける研修体制と業務体制が整っています。安定した案件量と成長できる環境の両方がそろっていることが、一番の強みです。
研修を通じて、未経験でも一人前になれますか?
はい、なれます。アトムでは、相談から受任、解決、請求まで、ひとつの事件を一人の弁護士が最後まで担当します。入所後は支部長か先輩弁護士が1対1でつき、新規の相談に少しずつ対応しながら、一件ごとに経験を重ねます。研修を通じて無理なく力をつけ、事件を最後まで自分で担える一人前へと成長していけます。
どんなタイプの弁護士が多いですか?
ワークライフバランスを大切にしながら、実力に見合った報酬もしっかり得たい。そう考える弁護士が多く在籍しています。仕事への意欲は高く、それでいて無理なく長く働き続けたいという、バランス感覚を持った人が中心です。
アトムはどんな弁護士を求めていますか?
重視するのは、相談者から「この先生にお願いしたい」と選ばれる受任力と、多くの案件を質を保ったまま同時に進めるマルチタスク能力です。受任力には弁護士ごとに差があり、同じ100件の相談でも、10件しか任されない人もいれば、30件で信頼を得る人もいます。強引に事件を取るのではなく、信頼されて選ばれる力を大切にしています。
司法修習中にやっておくとよいことはありますか?
刑事事件では、裁判修習や検察修習を通じて、裁判所や検察の考え方、裁判官・検察官の人となりをよく見ておくと役立ちます。懇親会などにも積極的に参加するのがおすすめです。交通事故などは入所後すぐ対応するため、基本的なところは書籍などで学んでおくと安心です。

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