刑事事件の解決実績

経営する会社のトイレで盗撮したが、示談成立により刑事事件化せずに終了した事例

自身が経営する職場内のトイレに小型カメラを設置し、被害者の衣服を着用しないでいる様子を撮影したとされるケース。迷惑防止条例違反の事案。刑事事件化前に受任。

プライバシー保護のため、一部情報を加工しています。

事件の概要

罪名

場所

会社/職場内

職業

会社役員/経営者

※法改正前の事件も同種事件として改正後の罪名を記載

事件の状況

逮捕

なし

起訴

なし

被害者

あり

勾留

-

保釈

-

示談

成立

最終結果

不送致

被害者と宥恕条項(加害者を許すという条項)付きの示談を締結。刑事事件化することなく事件終了となった。

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